August 26,2015

FUN @BridgeYokohama 2015.09.12(SAT)

奇数月第二土曜日はFUNのお時間です♫
毎度大盛況のFUN!!

fun sep head

前回のFUNで14歳周年を迎え、15周年へ向け最初のFUNです!!
今回はゲストDJにJr.が登場!!

DJ陣はFUN DJ’S
DJ CAN
DJ TSUBASA aka JAMを筆頭に朝までPARTY確定!!!

今回も確実にお祭り騒ぎ!!!

詰め込みじゃない
クオリティーの高いヒップホップフォーエレメンツを一晩で感じられるFUN!!!

もちろんFUN物販もありますよ!
YOKOHAMA BOYS,GIRLS&BITCHES関連の商品もWEBSHOPで買うよりお得になってますので是非♫
また、ブースではFUN,YOKOHAMA BOYS & GIRLSステッカーを無料配布してますので是非ゲットしに来てくださいね!

毎回朝まで楽しい雰囲気で遊べちゃいます♫
沢山の方が遊びに来るので新しい出会いもあるかも!!!??
今から予定空けて是非遊びに来てくださいね!

fun sep tail

2015.09.12(SAT)

FUN
at The Bridge Yokohama

HIPHOP R&B and GOOD MUSIC

Open:22:00

Door:2000yen/1d
W/F:1500yen/1d

FUN TIME
22:00~0:30:1500yen/2d

※ブリッジエントランスでFUNのゲストでYOKOHAMA BOYS OR YOKOHAMA GIRLSでと言って頂ければディスカウントになります♫
※IDチェックあり

>>GUEST DJ<<
DJ Jr.

>>FUN DJ<<
CAN from LIFE EARTH
TSUBASA aka JAM
09 -Marukyu-
ORGANIC

>>DANCE<<
BLACKY(KOTA+MASAYA)
BONEHEAD
yotsu+WAKU+NOZOMI+KEN+BiTO+TAK-C feat.DJ CAN
ヨコハマバイブスガールズ

>>HOST MC<<
NONKEY from LIFE EARTH

>>APPAREL BOOTH<<
FUN


皆様のお越しを心よりお待ちしてます♫


[DJ Jr. PROFILE]
DJ_Jr
幼少の頃から家族や親戚の影響を受け、14歳という若さでターンテーブルを購入し、ダンスやDJを通じてHIPHOPにのめり込んでゆき、15歳の時に師匠との出会いにより、本格的にDJの道を志す。生粋の『東京生まれ、HIPHOP育ち』

18歳の時にDJ KEN-BOが主催するスクラッチバトル『FAT RAT Special “NO TRICKS”』に出場。厳選な審査を通過し、4大会連続出場し入賞こそ逃したものの、ホストMCを勤めていたZEEBRAと主催者のDJ KEN-BOの目に止まり、1997年にZEEBRA, UZI, DJ KEN-BO, INOVADER, OJ & ST, KM-MARKITらで知られるHIPHOP集団『URBARIAN GYM』(以下U.B.G.)に結成当初から所属し、メンバーらと共に制作活動やライブDJとしてメンバーをサポート。

1999年にはU.B.G.の活動と同時進行しながら、旧友DJ NOZOMと共に『WINGFOOT WORKS』を結成。MIX TAPE専門レーベル『Quarter Inches』より伝説のMIX TAPEと言われた『EVERYTHING IS COOL!』を発売。
渋谷109の某有名カリスマ店員に雑誌等で紹介された事で瞬く間に話題になり、全国各地で完売が続出。総売上本数は5000本を超え、その名を全国に知らしめる事となる。
その後はクラブDJとしては勿論、 数々のダンスチームの音源編集やMIX TAPE/CDの製作や編集エンジニアを担当し、DJ、ダンサーからの支持・信頼も厚い。

更にDJとしてだけでなく、HyROSSI (ALMA)・HIPNOTIC BOOGIEらと共にダンスチーム『SHIBUYA HARLEM SHAKERS』を結成。『HARLEM SHAKE』をいち早く取り入れたスタイルが話題となり、数々のクラブイベントにゲスト出演。そしてU.B.G.のメンバーである、ZEEBRAの専属バックダンサーとして楽曲『SUPA TECH (WHAT’S MY NAME?)』『TOUCH THE SKY』のMUSIC VIDEOやTV番組、ライブイベント等に出演。
2003年には全国5箇所で行われたホールツアー『THE LIVE ANIMAL 03′ JAPAN TOUR ~TOKYO’S FINEST~』に参加。
DJ・プロデューサーとしてだけではなくダンサーとしての経歴も持つ。

2003年8月には東京No.1 HIPHOPクラブと名高い渋谷の老舗ナイトクラブ『CLUB HARLEM』にて毎週金曜日のレギュラーイベント『The Finest』のレジデントDJとしてDJ KEN-BOと共にスタートさせた経歴を持ち、現在に至るまで数え切れないくらいのレギュラーイベントを担当してきたキャリアはプレーで実証済。

その後はU.B.G.のメンバーである、DJ KEN-BOから引き継ぎ、ZEEBRAの専属ライブDJを担当し、TV番組やライブイベント等に出演。
2005~2006年にかけて3ヶ月間に渡り、全国15箇所で行われたクラブツアー『THE LIVE ANIMAL 05′~06′ BACK TO THE STREET TOUR』に参加、 そして2006年4月~5月に全国5箇所で行われたホールツアー『THE LIVE ANIMAL 06′ JAPAN TOUR ~THE NEW BEGINNING~』ではBredren Bandと共に日本のHIPHOP界では初となるバンドスタイルのライブメンバーとして参加し、大成功を収めた。

それと同時期にはU.B.G.のメンバーである、UZIやKM-MARKITらのライブDJとしてもライブイベントや全国ツアー等でライブDJを担当。
当時、日本では数少ないマイクパフォーマンスも行うDJとして、2006年に行われた『世界バスケ』の主題歌でもある、ZEEBRAの楽曲『TOP OF THE WORLD』、5th Album『World Of Music』に収録されている『World Of Music(Intro)』にホストMCとして参加。
当時の日本におけるHIPHOP DJとしての枠を完全に壊し、唯一無二なスタイルを築いた。

2008年に行われた『THE LIVE ANIMAL WORLD WIDE ~WORLD OF MUSIC~』では、Hawaiiやタイ、台湾等の海外遠征にも参加。

2008年11月1日に行われたZEEBRAの活動20周年記念ライブ、『THE LIVE ANIMAL in 武道館』では前回のホールツアー同様、Bredren Bandと共にライブメンバーとして参加し、日本武道館に集まった約1万人の観客を魅了、大成功を収めた。

2010年3月24日にU.B.G.は解散したが、現在もクラブDJとしてHIPHOPだけでなく、様々なジャンルのPARTYからのオファーが絶えない。

2007年後半以降は日本国内だけでなく、海外遠征も積極的に行っており、今後も世界的規模を視野に入れた活動を目標としながら、活動を休止していた『WINGFOOT WORKS』としての活動を再始動。

2012年からは今、最も注目されている若手ラッパーであり、2005年末に「第47回輝く!日本レコード大賞」最優秀新人賞を受賞し、2011年末には2年連続となる「日本レコード大賞」優秀作品賞受賞、「NHK紅白歌合戦」出場を果たした男女7人組のスーパーパフォーマンスグループ『AAA』(avex trax)の一員である『SKY-HI a.k.a. 日高 光啓』の専属ライブDJを担当している。

経験と実績を兼ね備えた説得力のある活動を第一とし、更に今後の活動が注目されている。
近い将来、日本のHIPHOP DJ界において『Living Legend』の一人になる日もそう遠くはないであろう。

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