June 15,2014

OZROSAURUS ライブ情報 2014

OZROSAUARUS LIVE INFO 2014!!!

[OZROSAURUS LIVE]

ozro live miyazaki 0628

2014.6.28(SAT)
G RAP WORLD at WEATHERKING
[開場]23:00
料金 [前売]¥2,500 / [当日]¥3,000
要1ドリンクオーダー

[-SP GUEST-]
OZROSAURUS
RYUZO

-GUEST DJ-
DJ KENMEI

-SHOW CACE-
DJ KAZUNE

-LIVE-
YAMASHIN
ONE-G
HYDRO
MYG’Z
YANACK
YOUNG G’Z
GRAWS BACK
KO-1
DARK SIDE
DGAS

※前売りチケット300枚限定
※当日チケット50枚限定

INFO
SOUL RECORDS:080-3182-4264

【WEATHER KING】
宮崎県宮崎市橘通東3-1-11アゲインビルB1
0985-25-950

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[DJ SN-Zゲスト出演]

blaqlist 6th anni

2014/06/29(SUN)

D.L.I.P. PRESENTS

黒ト黒(BLAQ TO BLAQ)
BLAQLIST 6TH ANNIVERSARY
-1on1 RELEASE PARTY-

at Bridge Yokohama

OPEN 17:00
CLOSE 24:00

前売り:2,500yen/1drink
当日 :3,000yen/1drink
前売りチケット特典:A2サイズBLAQLIST 6thポスター&DJ FARMYによるBLAQPOET MIXCD付き!

[SPECIAL GUEST LIVE]

BLAQ POET of SCREWBALL from QUEENS(NY)

[SPECIAL GUEST DJ]

DJ SN-Z for OZROSAURUS

[PERFORMER]

DINARY DELTA FORCE
BLARMY
FORTUNE D
MAD DICE
SUPADUPAFLY
URUMA
R-MAN
CHANG-ONE
BUNTA
LEX
FARMY THE DIESEL
KORK

INFORMATION>>http://dliprecords.com/

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神奈川祭 2014 head

神奈川祭2014
日時:7月19日(土)14:00開場/15:00開演
場所:横浜BAY HALL

チケット:[先行5/10~5/24]2,500円、[一般5/25~7/18]3,500円(各ドリンク代別)

出演:
【LIVE】
OZROSAURUS, SD JUNKSTA, サイプレス上野, DINARY DELTA FORCE,BLAHRMY, SIMI LAB, HOOLIGANZ, SUPER SONICS, T.O.P. & 8MAN(THUGMINATI), STICKY, WATT a.k.a.ヨッテルブッテル, STERUSS, 山嵐

【DJ】
DJ SN-Z (OZROSAURUS), DJ 8MAN, DJ KAZZ-K

【MC】
NONKEY from LIFEEARTH

☆先行特別価格チケット☆
販売期間:2014年5月10日~5月24日
価格:2,500円(限定枚数)
コチラ


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[OZROSAURUS PROFILE]
全国へ向けて吐き出すパワフルなメッセージが深い爪痕を残す“ハマの大怪獣”―。
20年近いキャリアで培った強烈なキャラクターと稀代のスキルを武器とするラッパーのMACCHOと、
13年もの長きに渡り身を置いた本場NYでの経験が強みの相棒DJ SN-Z。
横浜を拠点とするヒップホップ・ユニット、OZROSAURUSは現在この2人で構成されている。

1996年の結成以来、シングルはもとよりコンピやスプリットEPへの参加、外部客演などを通して徐々に知られる存在となったOZROSAURUSは、2001年に1stフル・アルバム「Rollin’045」をリリース。
MACCHOもかつて名を連ねたDS455のDJ PMXがプロデュースした名曲“Area Area”など、
それまでの国産モノには無かった煌びやかで重厚なサウンドにキレのあるラップを乗せた同アルバムはOZROSAURUSの名を轟かせ、ジャパニーズ・ヒップホップ・マップに“045=横浜”という文字を刻みつけた。

翌2002年にシングル“Hey Girl”をヒットさせると、2003年には同曲収録の2ndアルバム「Juice」を発表。
同時期に並行して活動し、MACCHOとDJ SN-Zの出会いにも繋がった別ユニット、
ROMERO SPでも2004年にアルバム「The R」をリリースしている。
「Juice」発表後の交通事故によって生死の境を一時彷徨ったMACCHOのメッセージは、2005年の実質的な復活作
“The Phoenix (Will Rise)”、ならびに同曲を収録した2006年の3rdアルバム「Rhyme & Blues」でより重みを増し、非常に高い評価を受けた。

翌2007年、(シンガーのHI-Dを除き)一切の客演を排した4thアルバム「Hysterical」を発表。
“045 STYLE”とも形容されるOZROSAURUSの持ち味を、その強度とともに改めて一本のマイクで披露してみせると、2011年にはこのタイミングで正式にメンバーとなったDJSN-Zが、豪華客演陣を迎えて制作したオフィシャル・ミックスCD「HardPack」をリリース。ここで初公開された先行シングル“Profile”を以て、OZROSAURUSはメジャーでの再始動を高らかに宣言したのであった。

翌2012年、過去すべてのアルバムに関与している盟友DJ PMXをメイン・プロデューサーに据えた、
約5年ぶりの5thアルバム「OZBUM ~A:UN~」を発表し、大阪/名古屋/川崎でワンマン・ツアーを開催。
なかでも喉の痛みと高熱に苦しむMACCHOが気力で断行し、のちにDVD化もされた川崎のツアー・ファイナルに全身全霊を捧げる2人の姿は、奇しくも“言葉を伝えること”に重きを置いた5thアルバムのメッセージとシンクロし、その価値と存在感を一層高める結果となった。

2013年6月にはキャリア初の試みである全曲プロデュースをDJ WATARAIが務めた企画盤「Dish And Dabber」を完成させ、シーンに大きな話題を振りまいている。 DJSN-Zの正式加入を号砲に、際立って勢いを加速させていくOZROSAURUSの行く末は一体どこなのか。

「神のみ知る行く我道」

とはMACCHOの両腕に刻みこまれたタトゥーの文句だが、その道がより大きく高いステージに通じていることだけは現時点で確実と言えそうだ。









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